グローバル・エデュケーションが執筆・寄稿・インタビュー・取材を受けた記事などをご紹介します。
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■2008年04月30日
「GLOBAL manager」第33号(2008年5月号) (財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会発行)に、弊社代表取締役社長 布留川が大手企業向けに実施したセミナー「個人のグローバル化を考える 〜日々の生活のなかで自らをグローバル化する〜」の模様が、「Gm必須スキル養成講座」の欄で紹介されました。
■2007年10月31日
「GLOBAL manager」第31号(2007年11月号)(財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会発行)に、弊社代表取締役社長 布留川と、カリフォルニア大学バークレー校、ハーススクールオブビジネスMOTプログラムディレクターのAndrew Isaacs氏との対談「Innovation really is everything」が掲載されました。
■2007年02月20日
「企業と人材」 産労総合研究所発行 2月20日号 特集 「グローバル時代を勝ち抜く 次世代経営幹部を育成する」の解説として「次世代グローバルリーダー(次世代経営幹部をどう育成するか」が掲載されました。 こちらをご参照ください。
■2006年09月05日
「GLOBAL Manager」第25号(2006年5月号)(財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会発行)の「Gm 必須スキル養成講座 ネゴシエーション」にて弊社シニアトレーナーのJames Dougherty氏によるネゴシエーションスキル研修の模様が紹介されました。記事全文はこちらから
■2005年08月01日
「AERA」 8月15日−22日号 「海外組」 VS 「国内組」(p.37-40)に当社代表布留川勝の コメント掲載 AERAバックナンバーのページはこちらから
(P.38)「企業にとってコア人材がグローバルでないことは今やリスク。国内ではやり手でも、5〜10カ国が集まるミーティングで存在感が示せない。多国籍企業のアジア統括マネージャーに登用されるのは日本人よりも香港人やシンガポール人。いい製品を作って、プレゼン下手で商機を逃す事に、経営者はもう耐えられなくなっている。」
■2005年05月01日
「企業と人材」 産労総合研究所発行 5月20日号(p.4) 「グローバル人材の層を厚くする企業の取り組み」と題して、英語力を高める研修について提言。 こちらをご参照ください。
■2005年02月01日
株式会社 JMAM 人材教育発行 「人材教育誌」3月号(p37-40) 「コア人材のグローバル化に向けての提言」と題して、コア人材のグローバル化を核とした グローバル人材育成育成法、コア・グローバルモデルを提案 全文はこちらから
■2005年02月01日
「GLOBAL MANAGER誌」第20号 識者によるコーチング "Tips for Readers"(p.16) 「赴任に際し、企業及び個人が準備できること」を提案 全文はこちらから
■2003年07月01日
日経MBA&ビジネスプロフェッショナルスクールサイトにて提言 「グローバルプロフェッショナルになるためにMBA取得以外の選択肢にも注目せよ」
■2003年01月01日
株式会社 JMAM 人材教育発行 「人材教育誌」1月号(p68-71) ビジネススクール記事掲載 「米国ビジネススクールの学習プログラムはどう変化しているか」
■2002年08月01日
株式会社 JMAM 人材教育発行 「人材教育誌」8月号(p20-23) ビジネススクール記事掲載 「海外ビジネススクールをいかに活用するか」
■2001年08月01日
財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会発行 「グローバルマネージャー誌」第6号 インタビュー記事掲載 カーネギーメロン大学コンピューターサイエンス学部 International Software Research Instituteのディレクター、Dr. John Grassoをインタビュー。 テーマは、'IT and the Global Manager'
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