研修プログラム ─ プログラムを組み合わせてベストなソリューションを

各企業の人材育成ニーズの求めに応じて開発した研修プログラムは、現在100以上を数え、その数は改善を繰り返しながら、徐々に増えつつあります。これらの多彩なプログラムを組み合わせ、ニーズに合ったソリューションを提供しています。もちろん、ここにないプログラムについてもどうぞ気軽にご相談ください。

Visiting Researcher Program 客員研究員プログラム

  • 期間:1年
  • 人材レベル:主任〜部長レベル
  • 英語レベル:TOEIC760以上推奨

日本事務局として、ビジネスパーソンが最先端のテクノロジーを学び、人脈を形成できるよう、ITマネジメント特別プログラムをコーディネートしています。
また、CMM対策プログラムなど貴社独自のご要望に応じたカスタムプログラムの開発もコーディネート致します。

強化ポイント

左の項目名にポインターを重ねると、強化ポイントについての説明が表示されます。

強化ポイント
  • エキスパティズ

    エキスパティズ
    ~専門性~
    プロフェッショナルとして活躍するために必要な、業界や職種、ポジションに付随する専門的な技術・知識・スキルおよび経験。
  • セルフエンパワーメント

    セルフエンパワーメント
    ~深い自己理解に基づく自己強化と実行力~
    自分とは何者かを問い続けつつ、自分の核となる価値観を理解し、日常生活のあらゆる場面を自己成長の機会ととらえ実行する力。
  • ダイバーシティ

    ダイバーシティ
    ~多様性をダイナミズムに~
    異なる文化、価値観、ジェンダー、世代との協働から生まれる相乗効果により新たな価値を生み出す力。違い、衝突、共感を共振させ、イノベーションを起こす。
  • グローバルイングリッシュ

    グローバルイングリッシュ
    ~正確さより流暢さ~
    英語を母国語としていなくても充分にグローバルで通用するツールとしての英語力。文法、語彙、発音などの正確さに対する過度なこだわりを捨て、流暢さを意識して使い続けることにより上達していく。
  • コミュニケーション

    コミュニケーション
    ~状況対応型のコミュニケーションスキル~
    目的の達成に最も適切なコミュニケーションの方法を選択し、自分自身と他者の効果性を高める力。
  • ビジョナリーシンキング

    ビジョナリーシンキング
    ~熱い思いを実現する構想力~
    人生・キャリア・マネジメント・プロジェクト等のあらゆる場面において、ありたい姿が鮮明なイメージとして湧き上がり、ロジカルかつクリエイティブな思考回路がその実現性を検証し、構想する力。

主な学校

  • カーネギーメロン大学 コンピューターサイエンス学部(米) カーネギーメロン大学
    コンピューターサイエンス学部(米)
  • カリフォルニア大学バークレー校 カリフォルニア大学バークレー校(米)

受講者の声

とても実践的なプログラムで良かった。マルチカルチャーの体験、前提条件の交換など、本当に勉強になった。

プロジェクトとしての企業に訪問して、コンサルティングするのが良かった。チームに分かれて、企業のエグゼクティブと課題について話し合い、課題解決の提案をする。おもしろかったのは、最終提言はプレゼンだけでなく、劇をして、企業の課題、解決策をメタファーにして、本質を伝えるという点。最初ビジネスに役立つのかと疑問に思ったが、「本質を分かりやすく伝える」、「ストーリー性を持たせる」というのが役立つと感じた。


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