Realistic simulation and feedback
01リアルな
シミュレーションと
フィードバック
グローバルで起こりがちな「あるある」シーンをAIとの実践練習で先取りし、実務移行後のトラブル対応コストと属人化リスクを未然に減らします。
「個」のグローバル対応⼒を⾼める
AI活⽤型セルフラーニング
Personal
Globalization
Dojo
パーソナル・グローバリゼーション道場
なぜ「世界に通じる対応力」が身につくのか?
パーソナル・グローバリゼーション道場の5つの機能
動画学習でグローバルビジネスに必要な知識
(マインドセット・スキル・異文化理解)をインプット。
6つのコア能力を効率よく身につけられます。

グローバルキャリアや異文化対応について、
AIコーチングボットに24時間いつでも相談可能。
悩んだときも一人で抱え込まず、すぐに答えが見つかります。

部下・上司・顧客役のAIを相手に、
グローバルの「あるある」シーンを疑似体験。
目標達成に向けて対話しながら、実践的な行動力を鍛えます。

3分間の対話を動画で撮影し、
動画・音声・内容の3軸でAIが自動評価。
英語力だけでなく、グローバル対応力そのものを数値化します。

学習の進捗やスコアをデータで一元管理。
誰が、どこまで準備できているかを可視化し、
個々の課題に合わせたフォローを実現します。

設計思想となるグローバル人材モデル
パーソナル・
グローバリゼーションモデル(PGモデル)
02- 06
セルフ・エンパワーメント
— 内なるエンジン
指示に頼らず、自ら行動を起こす力。内側から継続的に学び進化する原動力。AIとのロールプレイで自ら動く場面を重ね、フィードバックを受けながら実行力を積み上げます。
03- 06
ダイバーシティ・センサー
— 多様性へのアンテナ
文化や価値観の違いを受け入れる感性。その差異を新たな問いと創造につなげる力。上司・顧客役など異なる背景のAIとの対話を重ね、多様な視点への感度を実践的に養います。
04- 06
コミュニケーション・デザイン
— 共創の技術
対話を単なる交換で終わらせない技術。共に新しい意味や解決策を生み出す設計力。AIとの対話シナリオで伝え方を試行錯誤し、改善アドバイスを受けながら設計力を高めます。
05- 06
グローバル・イングリッシュ
— 伝わる英語力
正確さよりも相手に届くことを重視する英語力。シンプルで明快に人を動かすコミュニケーション。英語モードのPGテストで実際に話し、発音・語彙・伝わり方をAIがフィードバックします。
06- 06
デジタル・オープンネス
— AIとの協働
新しい技術を拒まず柔軟に取り入れる姿勢。AIやツールと共に思考や行動を拡張する力。Eラーニングからテストまで、AIと対話し続ける学習プロセスそのものが、この力を鍛えます。
グローバル人材は、英語力や専門性という
「パーツ」を集めただけでは完成しません。
6つの軸が有機的に結びついたとき、
どんな環境でも自ら学び続ける
「自律型学習者」へと進化します。
01- 06
ビジョナリー・シンキング
— 羅針盤
変化に意味を与え、未来を描く力。状況を統合し、方向性を示す構想力。PGシミュレーションでの部下・上司役AIとの対話実践と、AIからのフィードバックの反復で磨かれます。
グローバル・エデュケーションとは?

多くの企業が英語研修を導入しても、グローバルで成果を出せる人材が育たないのはなぜか。
真のグローバル人材に必要なのは、6つの力が有機的に結びついた「実践力」です。
グローバル・エデュケーションは、これからの時代に本当に必要とされるこれらの力にフォーカスし、人材育成サービスを提供しています。
400社以上
幅広い業界の代表的企業、政府系機関がクライアント
※内資・外資問わず
40,000名以上
グローバルマインド醸成プログラム
「パーソナル・グローバリゼーション」参加者数
3,000名以上
新人から経営幹部まであらゆる階層のニーズに対応した海外研修を実施