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「企業と人材」連載記事

2022年4月より、人材育成業界誌「企業と人材」に当社代表 福田 聡子による連載記事を寄稿させていただいております。全12回にわたる連載のテーマは『時代をリードする 未来志向のリーダーシップ論』。

産労総合研究所「企業と人材」

  • 第10回「未来志向リーダー育成」 未来志向を高める行動変革プログラム

    2023年1月5日発行
    今月号では、最近当社へのお問い合わせで増えている、管理職の未来志向を高め、行動変革へとつなげるプログラムについて、行動変革を起こす3つのステップや、研修企画における外せない2つの視点からご紹介しています。
  • 第9回 「未来志向リーダー育成」実践企業の取組み ~新プログラム導入時の社内の巻き込み方法~

    2022年12月5日発行
    今回は、10月号に引き続き、住友生命保険相互会社様に「新しいプログラムをはじめるときの巻き込み方」をテーマにお話しいただきました。住友生命様での人材育成における根幹の考え方、日本企業の強み・弱みの捉え方など貴重なお話も合わせてご紹介いたします。
  • 第8回 「未来志向リーダー育成」実践企業の取組み ~シリコンバレーでの未来洞察~

    2022年11月5日発行
    当社が創業当時から数多く企画・コーディネートしてきたのが、「海外での越境経験」です。今回は、その中でも、参加された方々が健全な危機感を抱き、自己変革を決意するシリコンバレープログラムについてお伝えします。UCバークレー・ビジネススクール教授 Andrew Isaacs氏へのインタビューから、未来洞察のポイントや、日本企業が生かせる強みを考えていきます。
  • 第7回 「未来志向リーダー育成」実践企業の取組み ~住友生命保険~

    2022年10月5日発行
    住友生命保険相互会社様の事例をもとに、「未来志向リーダー」への自己変革を実現する経営人材育成プログラムに必要な要素を考えます。経営戦略を実現する人材育成はどこからスタートするのがよいのでしょうか?
  • 第6回 「未来志向リーダー」育成実践 ~英語と自己改革編~

    2022年9月5日発行
    「英語ができなくてもいい」と思っている人はそう多くはないものです。今回は、未来志向リーダーが英語を習得する上で躓きがちなポイントと、継続学習と自己変革をどのように実現していくかをお伝えします。
  • 第5回 「未来志向リーダー」育成の人選とカリキュラム

    2022年8月5日発行
    過去の踏襲ではなく、新しい時代にあった自社の未来を形づくっていく「未来志向リーダー」。今回は、その育成プログラムの企画・実施にあたって、選抜における人選とカリキュラム立案のポイントをお伝えします。選抜人材の育成は、「コスト」ではなく「投資」です。受講者一人一人の成長・変化を促し、同時に組織全体の変革へとインパクトを最大化させるためには、どんな点にフォーカスを当てて企画をしていく必要があるのか?企業研修に携わるご担当者様必読の内容となっております。是非、お手に取ってご覧ください!
  • 第4回  「未来志向リーダー」の育成を阻むもの

    2022年7月5日発行
    3回にわたって、「未来志向リーダー」が求められる理由やその定義、そして、育成現場の変化をお伝えしてきました。今回は、「未来志向リーダーの育成を阻むものは何でしょうか?」を考えていきたいと思います。その要素としては、これまでお伝えしてきた「謝罪型人材開発」(連載第2回)や「グローバルは亜流」という考え方(連載第3回)のほかに、何があるのでしょうか?
  • 第3回  「未来志向リーダー」育成の現場

    2022年6月5日発行
    加速するデジタル化とグローバル化の中でアジャイル(俊敏)に動き、「多様な人々と一緒に共創・競争しながら新しい価値を生み出す」。そうした時代をリードする未来志向リーダー育成プログラムに必要な要素とは何か?
  • 第2回 「未来志向リーダー」とはどんな人なのか?

    2022年5月5日発行
    変化の激しいVUCAワールドにおいて「未来志向リーダー」候補を発掘・育成していくのは世界中の企業にとっての喫緊の課題です。そんな中、日本企業が陥りがちな「落とし穴」とは?そして「未来志向リーダー」に必要な4つの要素とは?リーダーにはどんなスキルが必要か? について、具体的な事例も交えながらご紹介させていただきました。
  • 第1回 なぜ今、「未来志向リーダー」が求められるのか?

    2022年4月5日発行
    なぜ今、「未来志向リーダー」が求められているのか?その社会背景を解説しています。 連載は初めての事であり、かつ壮大なテーマにつき、大変悩みながら渾身の力で書いております。お手に取る機会のある皆様にはぜひご一読いただき、忌憚のないご意見を頂ければ幸いです。