各企業の人材育成ニーズの求めに応じて開発した研修プログラムは、現在100以上を数え、その数は改善を繰り返しながら、徐々に増えつつあります。これらの多彩なプログラムを組み合わせ、ニーズに合ったソリューションを提供しています。もちろん、ここにないプログラムについてもどうぞ気軽にご相談ください。
平本 あきお
プロフィール
1965年 神戸生まれ。 東京大学大学院(専門は臨床心理)修士課程修了。クリニックや病院でのカウンセラー、専門学校講師、セミナーリーダー等を経る。1997年渡米。シカゴの大学院(Adler School ofProfessional Psychology)でカウンセリング 心理学修士課程修了。精神科デイケア、小学校、州立刑務所で心理カウンセ リングを実施。 NLP(神経言語プログラミング)やコーチング他様々な手法も取り入れる。2001年9月帰国。以来、大手電気メーカーでの企業研修をかわきりに、多数の民間企業・官公庁をサポート。公開セミナーも多数。経営者・起業家・投資家・アスリート・ 著名人への個人セッションが人気。他、メディア・執筆等で活動中。 大リーガーを1対1でメンタルの側面からサポートすることで、競技の結果・成績に直結。 早稲田大学ラグビー部中竹監督(大学選手権優勝)や柔道100キロ超級石井慧選手(北京オリンピック代表)、他も継続サポート中。“プラスをもっとプラスに“導くメンタルコーチ。◇日本トランスパーソナル学会 理事◇NPO法人HAPPY&THANKS 相談役
強化ポイント
左の項目名にポインターを重ねると、強化ポイントについての説明が表示されます。

-
-
エキスパティズ
- エキスパティズ
~専門性~ - プロフェッショナルとして活躍するために必要な、業界や職種、ポジションに付随する専門的な技術・知識・スキルおよび経験。
- エキスパティズ
-
セルフエンパワーメント
- セルフエンパワーメント
~深い自己理解に基づく自己強化と実行力~ - 自分とは何者かを問い続けつつ、自分の核となる価値観を理解し、日常生活のあらゆる場面を自己成長の機会ととらえ実行する力。
- セルフエンパワーメント
-
ダイバーシティ
- ダイバーシティ
~多様性をダイナミズムに~ - 異なる文化、価値観、ジェンダー、世代との協働から生まれる相乗効果により新たな価値を生み出す力。違い、衝突、共感を共振させ、イノベーションを起こす。
- ダイバーシティ
-
グローバルイングリッシュ
- グローバルイングリッシュ
~正確さより流暢さ~ - 英語を母国語としていなくても充分にグローバルで通用するツールとしての英語力。文法、語彙、発音などの正確さに対する過度なこだわりを捨て、流暢さを意識して使い続けることにより上達していく。
- グローバルイングリッシュ
-
コミュニケーション
- コミュニケーション
~状況対応型のコミュニケーションスキル~ - 目的の達成に最も適切なコミュニケーションの方法を選択し、自分自身と他者の効果性を高める力。
- コミュニケーション
-
ビジョナリーシンキング
- ビジョナリーシンキング
~熱い思いを実現する構想力~ - 人生・キャリア・マネジメント・プロジェクト等のあらゆる場面において、ありたい姿が鮮明なイメージとして湧き上がり、ロジカルかつクリエイティブな思考回路がその実現性を検証し、構想する力。
- ビジョナリーシンキング
-
受講者の声
平本講師のパワフルな内容と、その生き様に深く感動しました。また、コミュニケーションにおいて、小手先のスキルやテクニックだけでは無く、相手への尊敬や信頼・・・等々が非常に重要である、という知識を得られた点で収穫がありました。自身の経験から漠然と理解(把握)していたが、コミュニケーションの定石としても重要な要素である!ということを認識できて非常に有益でした。(30代・女性・監査法人)
主に自身のチームメンバーや部下などとのスムーズなコミュニケーション能力の向上と過去を振り返って未来へどう進むか人生(仕事)への道筋を考える時間であった。メンバーを無条件に信頼することの大切さや一人一人の個性にあった対応が求められ、又相手もこちらの気持ちや立場などを察する能力が必要だということを学べた。(40代・コンサルティング)
平本講師は人柄も親近感がわく方で、休憩時間にも相談に乗って頂けてよかったし、研修は自身の経験を交えながら話したり、沢山の例を挙げて話して下さり非常に分かりやすかった。また、ジェスチャー、言葉の抑揚など』私も実行してみたいと思う筋が多かった。(30代・製造)
著書
「すぐやる!すぐやめる!技術」 こう書房
成功するのに目標はいらない! こう書房
「人生がうまくいく「心のスイッチの入れ方」- “最高の自分”を引き出す3つの方法」 大和出版
「五感を磨くコミュニケーション」 日本経済新聞社
「コーチング・マジック」 PHP研究所


