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研修プログラム ─ プログラムを組み合わせてベストなソリューションを

各企業の人材育成ニーズの求めに応じて開発した研修プログラムは、現在100以上を数え、その数は改善を繰り返しながら、徐々に増えつつあります。これらの多彩なプログラムを組み合わせ、ニーズに合ったソリューションを提供しています。もちろん、ここにないプログラムについてもどうぞ気軽にご相談ください。

牧野 和夫

プロフィール

早稲田大学法学部卒、ジョージタウン大学ロースクール法学修士号。 アップル・コンピューター(株)法務部長、Business Software Alliance 日本代表事務局長を歴任。現在、大宮法科大学院大学客員教授、弁護士・弁理士・米国ミシガン州弁護士(芝綜合法律事務所所属)、英国ウェールズ大学経営大学院教授、早稲田大学大学院講師。 専門分野は、国際契約交渉、IT業界の契約交渉、リスクマネジメント、コンプライアンス、海外赴任研修等。 「国際取引法と契約実務」(中央経済社)、「アメリカ法制度と訴訟実務」(雄松堂)、「英文契約書の基礎と実務」(DHC)、「やさしくわかる英文契約書」(日本実業出版社)等、著書多数。

強化ポイント

左の項目名にポインターを重ねると、強化ポイントについての説明が表示されます。

強化ポイント
  • エキスパティズ

    エキスパティズ
    ~専門性~
    プロフェッショナルとして活躍するために必要な、業界や職種、ポジションに付随する専門的な技術・知識・スキルおよび経験。
  • セルフエンパワーメント

    セルフエンパワーメント
    ~深い自己理解に基づく自己強化と実行力~
    自分とは何者かを問い続けつつ、自分の核となる価値観を理解し、日常生活のあらゆる場面を自己成長の機会ととらえ実行する力。
  • ダイバーシティ

    ダイバーシティ
    ~多様性をダイナミズムに~
    異なる文化、価値観、ジェンダー、世代との協働から生まれる相乗効果により新たな価値を生み出す力。違い、衝突、共感を共振させ、イノベーションを起こす。
  • グローバルイングリッシュ

    グローバルイングリッシュ
    ~正確さより流暢さ~
    英語を母国語としていなくても充分にグローバルで通用するツールとしての英語力。文法、語彙、発音などの正確さに対する過度なこだわりを捨て、流暢さを意識して使い続けることにより上達していく。
  • コミュニケーション

    コミュニケーション
    ~状況対応型のコミュニケーションスキル~
    目的の達成に最も適切なコミュニケーションの方法を選択し、自分自身と他者の効果性を高める力。
  • ビジョナリーシンキング

    ビジョナリーシンキング
    ~熱い思いを実現する構想力~
    人生・キャリア・マネジメント・プロジェクト等のあらゆる場面において、ありたい姿が鮮明なイメージとして湧き上がり、ロジカルかつクリエイティブな思考回路がその実現性を検証し、構想する力。

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