SEMINAR セミナー

『自立型キャリア形成』のセミナー一覧

第270回
グローバル人材育成 究極のコスト削減はこれだ!
『パーソナル・グローバリゼーション』『右脳型英語学習法』

◆◆パーソナル・グローバリゼーション◆◆ 第1部では、新入社員~次期リーダー候補の選抜研修まで、様々な層を対象として導入いただいている、個人の適応・自立化”を大きく促す『パーソナル・グローバリゼーション』プログラムをご紹介いたします。やりたくない人にいくら教育投資をしても効果は出ません。教育コストを下げるためには、本人の自立を促すことが一番です。変化の読めない時代を生き抜くため、個人に対して”主体的な個の適応・自立化”を促すには、どのようなメッセージを出すことが重要なのでしょうか? ◆◆右脳型英語学習法◆◆ 第2部では、「右脳型英語学習法セミナー」をご紹介します。テストのスコアを上げるためでは無く、 『ビジネスで成果を上げるための英語力』を身に付けるための英語学習方法を身に付け、 習慣・自立的に学習を継続できる人材を育成することを目的としたワークショップです。社員の英語学習のよくあるお悩み3つにズバッとお答えします。 ①一時期英語学習をやったけれど、続かなかった ②忙しくて英語を勉強する余裕がない ③いくら勉強しても効果が出ないー。社員の自立的自己研鑽、英語力強化施策に課題をお持ちの人材育成ご担当者、必見です!

開催日時 2021年08月03日(火) 13:00-14:30
開催場所 ライブ配信※ウェブ会議サービス『 Zoom 』を使用 
参加費用 無料
登壇者 福田 聡子
グローバル・エデュケーション 代表

布留川 勝
ThinkG株式会社 代表

第269回
エンゲージメント強化の秘訣は「可視化」にある!
戦略的な人材配置を実現させるアセスメント施策とは?

第1部では当社代表福田より、投資効果を最大化させる人材育成のポイントについてご紹介します。人材育成の重要性は理解しているものの、予算には限りがあるー。そんな中で、人材育成担当者として社員一人一人の自立を促すために効果的な施策とその事例をご紹介します。 第2部では当社パートナーでプロファイルズ株式会社ディレクターの福島竜治氏をお招きし、個人の自立的キャリア開発×適材配置を切り口に、本人のキャリア観とジョブマッチングを可視化するソリューションについて、PXTアセスメントを軸にご紹介いただきます。社員のエンゲージメントを高めるためには一人一人の特性についてより理解することが重要ですが、主観的・感覚的な人材配置では本人のキャリア開発にとっても、組織力強化の側面でも限界があります。そこで今回は、PXTアセスメントを用いて社員の特性を可視化することによって、より戦略的に、また個人と企業がWin-Winな形で組織力強化を促すソリューションについてご紹介します。

開催日時 2021年07月07日(水) 13:00-14:30
開催場所 ライブ配信※ウェブ会議サービス『 Zoom 』を使用  
参加費用 無料
登壇者 福田 聡子(ふくだ さとこ)
グローバル・エデュケーション代表

福島 竜治 氏(ふくしま りゅうじ)
HRDグループ プロファイルズ株式会社ディレクター

第258回 【ライブ配信・無料】
「好きな仕事が見つからない」新人・若手の
キャリア観形成を"アップデート"
人生100年時代に必要な人生戦略『gALf』

「好きな仕事が見つからないんです」 「今の仕事が好きではなくモチベーションが上がらないんです」 新人や若手からこういう言葉を言われて、違和感を持ったことはないでしょうか? 若手社員との面談の中で長期的なキャリア形成の説明をしていても、 話が平行線になっている感覚になったことはないでしょうか? "好き"を仕事にする事、自分にとっての"天職探し"が特に若手層から支持されてきました。 しかし、好きではない・得意ではない仕事でも一旦腰を据えてじっくり取り組む事が 結果的にその仕事の専門性を上げ、キャリアの成功に結び付く、 すなわち、出来る事(Able)を深める事が結果的に好きな仕事(Like)を見つける事につながるのです。 今回のセミナーでは、当社創業者でありパートナー講師の布留川 勝より、 35年間の人材育成の仕事を通して成功する人たち、幸せな人生を生きる人たちの 思考特性・行動特性を4つの要素、 grit(やり抜く力)・Able(できること)・Like(好きな事)・foresight(自分の未来を創造) として表現したフレームワーク『gALf』、 そして人生成功の確率を出来る限り上げるための方法を 身に付ける為のワークショップをご紹介します。 過去のセミナーにご参加いただいた人事ご担当者様からのアンケート 「gALfが従来のキャリア形成の観点を打破され、  好きな仕事をするという制限のある視点を越え、  成長の可能性をより広く定義されたご提言だと理解しました。  状況や条件が変わっても能動的に自己実現できる考え方です。参考になりました」 「gALf, Growth mindset, relearn 全て私の心にささりました。ありがとうございました」 「gALfについて大変共感できた。VUCA時代に求められるキャリア開発の考え方だと思います」 「「Ableを大きくするためにGritを回す」とのお話が腹落ちしました」 新人・若手のキャリア研修の見直しをご検討されているご担当者様、 是非参加をご検討ください。 ◆『gALf』とは 布留川勝が35年間の人材育成の仕事を通して、 成功する人たち、幸せな人生を生きる人たちの 思考特性・行動特性を4つの要素として表現したフレームワーク。 この4つの中のコアになるものが、Able(才能)とLike(好き)の2つの要素。 そしてそれをサポートする要素が、grit(やり抜く力)とforesight(先見性)。 こちらもご覧ください。 ThinkG株式会社ウェブサイトhttps://www.thinkg.co.jp/

開催日時 2021年01月21日(木) 10:00-11:30
開催場所 ライブ配信※ウェブ会議サービス『 Zoom 』を使用    
参加費用 無料
登壇者 布留川 勝 (ThinkG株式会社代表)
福田 聡子(グローバル・エデュケーション代表)

第252回 【ライブ配信・無料】
2020年グローバル人材育成研究会 最終回
第一部:激動の2020年人材育成を総括!
第二部:2021年個人のキャリア開発は
    ”好き”ではなく”できる”から考える
~2020年、お疲れ様でした!オンライン懇親会開催!~

<第一部:2020年人材育成を総括> 2020年3月以降、人材育成の現場には大きな変化が起こりました。 人材育成ご担当者の皆さまにとって、激動の1年間となったと存じますが、 既に来年に向けて、 環境の変化に伴う課題の整理・プログラムの取捨選択・実施方法の検討等、 検討を進めておられる状態ではないでしょうか。 第一部では、 ・人材育成に求められる役割の変化 ・オンライン化によって新たに増えた課題解決事例 ・これからの人材育成の動向 等と共に、激動の2020年を皆様と共に振り返りたいと思います。 <第二部:2021年個人のキャリア開発は”好き”ではなく”できる”から考える> 2020年、個人のキャリアにも大きな変化が起こりました。 いきなりの在宅勤務・副業解禁等の今までにない変化が常態化し、 既存のキャリアプランが全く通用しなくなった今、 個人が自律的にキャリアを築く力を養う事は、ますます重要になっています。 そんな中、地に足の着いたキャリアを歩むためには、 『自分が何をやりたいか』と『自分には何ができるか』を冷静に観察し、 まずはやり抜く事を通して『自分のできる事』を広げていくことが重要です。 第二部では、当社創業者でありパートナー講師の布留川勝氏より、 氏の35年間の人材育成の仕事を通して、成功する人たち、幸せな人生を生きる人たちの 思考特性・行動特性を4つの要素として表現した『gALf』、 そして人生成功の確率を出来る限り上げるための方法を身に付ける為のキャリアアンカーをベースとした ワークショップを改めてご紹介いただき、 2021年、組織として個人のキャリアにどう向き合えばいいのか、皆さまと検討したいと思います。 ◆『gALf』とは 成功する人たち、幸せな人生を生きる人たちの 思考特性・行動特性を4つの要素として表現したフレームワーク。 この4つの中のコアになるものが、Able(才能)とLike(好き)の2つの要素。 そしてそれをサポートする要素が、grit(やり抜く力)とforesight(先見性)。 ◆『gALf』のコンセプトについて  (ThinkG株式会社ウェブサイトhttps://www.thinkg.co.jp/より抜粋) <オンライン懇親会> 研究会後には、大変な状況下の中で強い信念をもって人材育成を推し進めてこられたお客様、 新しく研究会にお越しくださった全てのご担当者の皆様に心からの感謝を込めて、 オンラインでの懇親の機会を設けさせていただきます。是非、奮ってご参加ください! ※オンライン懇親会のみのお申し込みも大歓迎です。

開催日時 2020年12月22日(火) 16:30-18:00 (オンライン懇親会 18:00-19:00)
開催場所 ライブ配信※ウェブ会議サービス『 Zoom 』を使用   
参加費用 無料
登壇者 布留川 勝 氏 (ThinkG株式会社代表)
福田 聡子 (グローバル・エデュケーション 代表)

第248回 【ライブ配信・無料】
環境の変化に戸惑う現場を人事はどうサポートするか。
オンライン環境でも職場の生産性を高める
継続的なコミュニケーション改善手法とは?

職場環境に大きな変化が続いています。 以前に比べてオンラインでのコミュニケーション機会が増え、 細かい情報までつかめず、接する時間も限られるため、 上司側からは 「本当に考えている事が見えづらい」 部下側からは 「本当に考えている事を伝えづらい」 という事が起こりがちです。 このコミュニケーションの質/量不足によって生じる、 オンライン孤立を放っておいてしまうと、 個人のモチベーションに悪影響を与え、 必然的に組織全体のパフォーマンスも下がってしまいます。 では画面越しから見えづらい"不安"を上手く扱い、 組織としての生産性を上げるにはどうすればいいのでしょうか? 今回は元々カウンセラーとしてキャリアをスタートさせている不安のスペシャリスト、 当社パートナー講師の脇田啓司氏にご登壇いただき、 ・今現場で起きているコミュニケーション課題 ・実際にコミュニケーションを促すプログラムを行っている中でのご経験談 ・オンラインのメリットを活用した、個人の不安を活力へ変える具体的な手法 についてご解説をいただき、 人事ご担当者の皆さまに 本セミナーの中でワークをご体験いただきます。 職場のコミュニケーションを改善し、 ボトムアップで組織風土を変えたいと思っている皆さま、 是非参加をご検討ください。

開催日時 2020年11月24日(火) 13:00-14:30
開催場所 ライブ配信※ウェブ会議サービス『 Zoom 』を使用 
参加費用 無料